【これを知ると国試合格に大きく近づく!】~国試合格者が実践していた驚きの学習法~

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国試について
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こんにちは

ショウヘイです!

前回前々回と国試合格に関して
詳しくお伝えしました。

今回は国試合格に向けて
早い学年での対策も含めて、
具体的にお話ししていきたいと
思います。

この事実を知っておくだけで

国試直前に全てを投げ打って
勉強するようなこともなくなり、

あなたにも自由な時間が増え
バイトやサークル、旅行など
思う存分、最後の大学生活を
楽しむことができます。

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逆に知らなければ、
大学生最後の1年間を
全て勉強に捧げ

バイトや飲み会、
友達との旅行もできず、
今までの人生で最悪の
1年間が待っています

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そうならないためにも
今回お伝えすることを
ぜひ参考にしていただければと
思います!

今回は国試対策の
参考書について
お話ししていきます!

おそらく、
1年生や2年生って
まだ国試対策とか
されてないですよね?

もし、あなたが入学してすぐに

『国試対策のために青本買いましたっ!』

という超勉強熱心な人なら、
それは素晴らしいことです笑

でも、
仮に低学年のうちから
国試対策を始めるとしても
青本を買うことは
あまりオススメできません。

薬ゼミとかメディセレの
参考書や問題集は
解説が少ないんですよね。

けっこうポイントを
絞ってあります。

ですので、早い段階での
国試勉強には向いていません。

逆に、
国試や卒試直前などの
時間がない時の勉強には
ちょうどいいかと思います。

低学年での国試対策に、
私も含め、周りの友達とか
先輩がよく使っていたのは
こちらのファーマプロダクトの

虹本です。

www.pharmaproduct.co.jp

今は青本よりも
人気が出てきつつありますね。

けっこう大学の先生とかでも
オススメしてくることが
多かったです。

虹本は
なんといっても
解説がめちゃめちゃ詳しいです。

低学年で、
ほとんど知識がない状態でも、
しっかりといろんな知識が
リンクできるような構成になってますので、

普段の授業や定期テストにも
使えるかと思います。

では具体的に
国試対策を行っていく際の
勉強法についてお話ししますね!

私の周りの友達や先輩の中で
一番多かった学習法は

ただひたすらに

虹本を解きまくる

です!

ホントにひたすら
解きまくってました!

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最初のうちは
全科目・全問題解き終わるのに
2ヶ月ぐらいかかるかも
しれませんが

何度も解いていくうちに
1ヶ月、2週間…

みたいな感じで
解くスパンが短くなります!

合格した人の中で
多かったパターンが

1回目は
記憶することを重点的

2回以降は
理解していくって方法

一番多かったですかね。

解いていく中でのポイントは

わからない問題があっても

どんどん先に進むこと です。

結局は全ての単元が
リンクしていますので、

最後までやっていくうちに
解決できることがほとんどです。

わからない問題は
どんどん飛ばして
先に進みましょう。

あと、問題集を解く際に
少しでも楽しめる方法として
教科をコロコロ変えることを
オススメします!

虹本や青本のように
分厚い問題集だと
やる気出ませんよね。

最初から、
1冊終わらせる勢いでやっても
途中で挫折してしまうことが
ほとんどだと思います。

先ほども言ったように
全ての単元は結局のところ

リンクしています ので

1つの単元をやったら
別の教科に変えながら
進めることをオススメします。

生物の「呼吸器」やったら

薬理と病態の「呼吸器」やる感じですね。

同じ領域だと、
出てることも被っていて
同じような問題を解くと
自然と覚えられるし、

だいたい15問ぐらいで
どんどん教科が変わるので
やってて楽しかったです。

以上が国試対策の
大まかな内容になります。

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