【大学生の8割が知らない!】~自由な時間を手に入れる驚きの過去問利用術~

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定期テスト
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目次

こんにちは

ショウヘイです!

 

前回の記事では

『携帯を封印しろ』ってことで

勉強だけでなく、
これからの大学生活を
有意義に進めていくために

非常に重要なお話しを
しましたね。

 

kettaro.hatenablog.com

さて今回お話する内容は、

大学生なら誰しも
頼ることになるであろう

過去問についてです。

 

実は、
大学生の過去問の使い方って
いくつかのパターンに
分かれているんですよね。

この事実を知っておくだけで、

あなたが覚えなければいけない

記憶量はぐっと減り
試験勉強に費やす時間を

大幅に短縮することができます、

1日の勉強に費やす時間は

できるだけ少なくしたいですよね。

1日の勉強時間が減れば、

今まで勉強していた時間で

ひたすら荒野行動ができますし、

Youtubeサーフィンだってできます。

 

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空いた時間でバイトを入れて、

お金を貯め、好きな服を

たくさん買うことだってできます。

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逆にこの事実を
知らなければ、

莫大な薬学部の記憶量に
対応できなくなり、

1日の全てが
試験勉強に潰れ、

あなたのプライベートな時間が
なくなるだけでなく

友達や彼氏/彼女と
過ごす時間もなくなり、

やがてあなたのそばから
人は離れていき、

ひたすら試験勉強だけに
時間を費やす

あなたの孤独な
大学生活が待っている
ことでしょう。

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そうなるのは何としてでも
避けたいですよね。

今回お伝えする過去問の利用法について

しっかりと身につけて、
ぜひ普段のテストから

生かしていってください!

まず、はじめに言っておきますが

薬学部で過去問を使わずに
テストを乗り越えるのは

不可能です!

仮に過去問に頼らず、
6年間乗り切ったとしても

相当、時間の無駄です!

科目数が多く、出題範囲も広く、
授業もギリギリまで

ぎっしり詰まっている中での
定期試験です。

過去問を使わずに
乗り切るなんて
不可能ですよね。

いかに過去問をうまく利用して
時間をうまく使うかが

国試合格にも
繋がっていきます。

 

大きく分けて
過去問は2つのタイプ
大別できます。

 

①過去問とほぼ同じ問題が出るor選択肢から選ぶ問題

②毎年問題が総とっかえor記述式がほとんどの問題

 

テストを作る先生によって
違ってきます。

①から詳しく説明します。

比較的このタイプの
過去問は対策が簡単です。

過去問を集めれるだけ集めて、

そこから頻出されている
選択肢や問題を
ピックアップしていきます。

ポイントは、

正誤問題に関しては

正解の文章をしっかり
抑えるようにしましょう。

 

本番のテストで
変えられても、

しっかり対応できると
思います。

 

選択肢の正誤だけでも、
点が取れるような問題を
つくってくれる神教授も

たまにいますが、

応用力をつけたいのなら

しっかりと正しい基礎を
身につけるように
してください。

 

ピックアップできたら

後はひたすら暗記です。

薬学部に在籍する以上は、
結局は暗記です。

ここは
割り切ってください。

でもピックアップしたことで、

何もせずに教科書や
配布資料をひたすら
暗記するよりも、

だいぶ暗記量は減り、
大事なところだけを
ピンポイントで
暗記できるように
なってるはずです。

暗記するときは
いつもそうですが

1回で暗記しようとするのは
やめてください。

何回もひたすら
繰り返してみることが
大事です。

最初は目が滑るだけで
文章の内容は
全然入ってこなくても
OKです。

質より量だと思って
どんどん繰り返し
過去問を見るように
してください。

感覚としては
「読む」というより

「見る」という感覚のほうが

近いかもしれません。

読んでるうちに
文章の内容で
理解できる部分が出てきて

やがて暗記できます。

 

次に、毎年問題が総とっかえor

記述式がほとんどの
問題対策について

お話しします。

わたしも大学時代は
この手の問題に
めちゃめちゃ

苦労しました。

でも、この手の問題は
作る側の先生も

そんなに点数が取れないことを
わかってくれています。

 

ですので、

意外とこちらのほうが

毎年、同じ問題が
出題されていたり
することが多いです。

この手の過去問の
対策の仕方としては

完璧を目指さない

ことです。

 

記述式が苦手なのは

あなただけではなく
周りにの人たちもそうです。

ですので、

完璧を目指す必要はなく、

みんなが確実に取るところを
絶対的に取っていく必要があります。

 

あとは暗記するものを
ピックアップして

最低限のポイントだけは
押さえた記述が

できるようになっておけば
大丈夫です。

 

ということで今回は

過去問の使い方について
詳しくお話ししました。

 

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では、最後まで
お読みいただき
ありがとうございました。

 

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